302円日記

日記とか考える練習とか

尿意ドン

今日の勤務明け「もう飽きた。帰りたい」と5秒に一回くらい思っていた。4年もやると飽きるようになってんのかな。疲れたとは違う感情だった。

ここ数日「勤務明けこそアクティブに」をスローガンに活動しているため、ブックオフナンシー関ビートたけしのエッセイを購入。続いて書店でまた別の作家のエッセイを2冊。

アニエス・ベーのカットソーにそっくりなブツが1000円で売っているという情報を耳にしたので無印良品にも行った。一着買った。クローゼットの中には既に黒のボーダー服しかないのに今回もまたボーダーそして黒。like a 囚人。

地元へ帰るバスでは涎を垂らし爆睡。そして今ミスドでカフェオレをしばきながら日記をポチポチ。

夕方だと学校帰りの学生が多く混雑してるせいかカップが空になってもコーヒーのお代わりを頂けなかったため半泣きで帰ろうとした矢先「お待たせして申し訳ございません」と言いながらなみなみコーヒーを注いでくれた店員さん。like a 天女。接客業はマニュアル通りの対応プラスこういう店員さん本人の口から出たささやかな一言がとても大事だと痛感した。ありがとうございます。でも私もう尿意がすごいです。実はバスの中でもアイスコーヒー飲んだんです。でもせっかく注いでくれたので最後まで飲みます。この行いのせいで道中で膀胱が破裂したとしても私は店員さんを責めません。むしろ最期の言葉は「店員さんありがとう」。